2018年来る6号機!設定狙いで勝つのにハナハナをおすすめする理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2018年 5.9号機 6号機
時代が変わるにつれて勝つための手法が変わってくることは間違いありません。

ですが、ハナハナなどの設定狙いは不動でずっといつの時代も繰り返されています。

天井を狙ったりおいしい情報で稼ぐというのは時代により左右されることが多いので、設定狙いで勝つための力を身につけることが長く稼げる秘訣となるでしょう。

6号機時代の突入

時代
2018年2月から施行される新規則に対応したルールが発表されました。

爆発力のあるAT機などは作ってもいいが、最大差枚が2400枚という条件付きという仕様になっています。

今まで一撃万枚など夢のある台を打っていた人からすると衝撃的な発表なのは間違いないでしょう。

そのルールに付随して、5.9号機などは天井や狙えるアツいゾーンがない仕様になったことがきっかけにより、天井狙いなどのハイエナ稼働が完全に無くなるのではないかと危惧されています。

そうなると、これからスロットで勝つためには絶対的に設定狙いの手法を学ぶ必要がありますし、1日での獲得が2000枚前後安定して望めるノーマルタイプを狙っていくことが一番の近道ではないでしょうか。

今までG数狙いをメインとしてきたプロや副業の方も、別の稼ぎを身に着けようと努力したり、スロットにこだわるのであれば設定狙いに絞っている人が多いです。

早めにこのような設定狙いを身に着けていると、時代が変わったとしても有利になるでしょう。

ホールの設定状況はどうなる?

状況
負けている人や、ある程度お店に貢献している打ち手は、爆発力などを求めてホールに来ている方も多いでしょう。

それが途中で出なくなる仕様なわけですから、ちょっと物足りなくなるかもしれません。

逆にそれだけの爆発力が無くなるということは投資スピードも抑えられるので、打つ側からしたら安心な設計になってくるのかもしれません。

ただですね、そうなるとお店の利益が出なくなり経営が厳しくなってくるのではないでしょうか。

今は全台設定1でベタピンのホールでも、何とかそうやって搾取することにより成り立っていますが、負ける前提で爆発力がないとなれば客離れは必至でしょう。

これらのことから、新基準が増えてくるに連れてお店はある程度の設定を入れて集客しないと経営自体が厳しくなる時代に突入することが考えられます。

今まで全く設定を使っていなかったというホールでも、どんどん状況が変わってくる可能性もありますし、特に2018年の春頃には沢山ホールをチェックして状況を確認してみることをおすすめします。

ノーマルタイプの強さ

ノーマルタイプ Aタイプとは
ハナハナやジャグラーといったノーマルタイプの強みは設定6であれば、安定して勝つことが出来るという点です。

そしてこのように時代が変わったとしても、設定を使ってくれるホールさえ知っていれば上手く立ち回れますし、逆に何か美味しい天井狙いなどにライバルが向かってくれると逆に自分だけが美味しい環境を手にすることも考えられます。

一応6号機基準であれば、ジャグラーやハナハナなども適応されてないとなっていますが、ある程度メーカーも規制をくぐり抜ける仕様で今後もリリースしていくでしょうし、それが出来なければメーカーもホールも破滅へと向かうだけですからね。

個人的にはメーカー、ホールの頑張り次第でユーザーに還元できる仕組みが良くなるのであればいつの時代も設定狙いで勝つことは出来ると思っています。

その中でも安定性のあるノーマルタイプで勝つ手法を身に着けておくと数年後でも使えるのではないでしょうか^^

機械割が最高110%だどどうする?

データ
新基準が発表されて、5.9号機として発売された機種のほとんどが機械割が低い印象です。

色んな規制がかかり昔のような119%の台を作れない・・・という可能性も高いです。

ただですね、ハナハナに関しては元々が設定6でも112%前後ですし、それが低くなったとしても設定投入率次第で全然戦えるのです。

仮に機械割が設定6で108%になったとしても、確実にツモれる状況であれば全く問題ないです。

このツモれる状況というのは、ホールとライバル次第となりますので、台自体のスペックを気にするよりもホールの状況などを逐一把握することが一番勝ちに繋がるでしょう。

時代の変化に対応するために

時計 時代
4号機から5号機に変わる時代を経験している人ならわかりますが、ライバルが減るということはスペックなどが厳しくなったところで状況は逆に良いという場合も考えられます。

ただし今の時代には、ネットで情報が沢山出ていますし、おいしい情報などもすぐに出回ってしまいます。

ですので、長く勝つためには設定狙いの手法を身に着けておくこと、自分がいける範囲の店舗を把握しておくことこそが時代に適応出来る一番良い方法ではないでしょうか。

天井狙いをメインとして使っていたベタピンホールが、この時代の変化で設定を使ってくる可能性もあるわけです。

色んなところに目を向けて立ち回りを上手く構築してみてはいかがでしょうか。

ハナハナをメインとして立ち回る方法の全てを書いた記事もありますので、合わせてご覧頂けると幸いです。

これで絶対勝てる!元プロが教えるハナハナの勝ち方

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*